ミュシャ展

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六本木 森アーツギャラリー ミュシャ展行きました。


裸婦が2~3点あったんですが、オッパイの立体感ハンパなかったス。
ミュシャ先生ありがとう。


本物の絵画は奥行きや立体感があるんですね。感動しました。


ポスター類は線画なんですが、どうやって描いてるのやら、さっぱり分かりません。
描きかた教えて欲しいのです。



70代くらいの、おばあちゃんたちが多かったですな。平日の昼だからですかね。
お土産コーナーがごった返しでした。

ポストカードが沢山ありましたが、本物見たあとで、ポストカードやら画集やらには感動できないです。皆さんあれ飾るんですか?

次は上野の国立博物館行きたいですな。
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by p-3h | 2013-04-12 00:03 | 独り言 | Comments(1)
Commented by desire_san at 2013-04-24 09:31
こんにちは。
私も六本木ヒルズ・森アーツセンターギャラリーでミシャ展を見てきました。
ミシャ展を思い出しながら、楽しくブログを拝見しました。
『ジスモンダ』、は非常に繊細な表現の斬新な作品だと思いました。
ほかにもたくさん魅力的な作品がありましたが、油彩画では、
『ヤロスラヴァ』にミシャのチェコ人としての誇りを感じて心に残りました。

私も今回展示されていたミシャ展の作品を見て、ミシャの作品の魅力を私なりにまとめてみました。
ぜひ読んでいただき、ご感想、ご意見などどんなことでも結構ですから、ブログにコメントなどをいただけるとうれしいです。
トラックバックも大歓迎です。


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