パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

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シリーズ史上一番、つまらなかった。


シリーズのテイストは残してはいる。コミカルなアクションとか…


しかし、各々のキャラの目的がよくわからん。


・ジャックは最初と最後で言ってる事ちがくね?
「永遠の命手に入れる」から「自分の最期は知りたくない」
?でも3では、永遠の命を手に入れようとしてた節があったよね?



・アンジェリカは、どうしてあそこまで父親思いなんだろ?
黒髭が父親だと最近知ったような雰囲気だったけど、
会ったばかりの残酷な海賊に、愛情感じるかね?

何か父親を慕うエピソードがあると良かった(幼い時の記憶とか、母の言葉とか)



・ジャックのアンジェリカに対する気持ちが分からん。
身代わりに滝に落ちたり、無人島に置き去りにしたり。
罪の意識?ジャックって罪悪感で、動く男だっけ?



・黒髭の剣は、観客が勝手に想像しろって事?
あれ持ってるなら、乗組員いらねーじゃん。船上なら無敵だし。

剣にまつわるエピソードも欲しいね。せめても名前くらいは紹介したい。



・船を瓶に閉じ込める理屈が語られてない。
ストーリー上些細な事かもだけど、ここまで来ると、黒髭もはや魔術師じゃん。

ブラックパールはストーリー上、ジャックの真の目的だったのにね。適当に描かれてる。



・スペイン人は、永遠の命嫌いみたいだけど、理由は?
「永遠の命は誰もが欲しい」ていう人間の欲望がありきの、物語なのに、
第三勢力のスペイン軍が、泉の破壊が目的とは…
アイディアは面白いけど、理由が「永遠の命は信仰に求めろ」か…

正しいけど、つまんない。
信仰心の裏に欲があったら良かった。やっぱり欲が絡むから、物語は面白い。

それに、1つの宗教を作品の中で、肯定するのは好きじゃない(日本人だからかな?)



・人魚はなぜ杯を拾ってくれたの?そこは恋人に使うんじゃないの?
・忘れてるけど、冒頭のジジイは不死身なの?

・あの豚はなんだったの??



多分まだまだ、疑問はあると思うけど、ここまでにします。




「映画の面白い所は、どんな駄作でも面白いと言う人がいる事だ」

引用っぽく書きましたが、私の言葉ですけどね。

長くなってますが、面白かった点も書いときます(忘れないように)

・三つ巴のアクション
杯と涙と剣を取り合う3人でのアクションシーン

・人魚が全員美人なのが良かった(そこから想像が膨らむ)

・義足に隠した酒(重いだろ!)
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# by p-3h | 2012-07-29 05:30 | 映画・舞台 | Comments(0)

彼とわたしの漂流日記

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韓国の映画です。


いや~存外面白かった!

引きこもり女と、失業中の男の話なんですが、
まぁ根本的な解決には至ってないけど、社会問題とか織り込んでありました。



ヒロインのキャラが魅力的でした。
浮いたり、ヘルメット被ったりがマンガ的で楽しかった。


ただタイトルがイマイチかな。原題は知りませんが、
キャッチーなタイトルは、どのジャンルでも課題ですな。



韓国映画だとウンコネタや、泣きの演技は「ヨダレと鼻水」がお約束なんだとか。


韓国映画初心者が、楽しめたので誰でも楽しめる映画だと思います。
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# by p-3h | 2012-07-25 14:07 | 映画・舞台 | Comments(0)

注目のブログ!

http://mblog.excite.co.jp/user/manshukits/


いや今日知ったんだけど、皆さん好きなブロガーを自分のブログ内で紹介してるんですね。


いや~知りませんでした。これがクチコミって奴ですね。そういう事なら、紹介しない訳には、いかないのが、コレですな。

「まん…きつこの…ものワンダーランド」

口にするのが、はばかられるようなタイトルですが、要するに略して「マンキツ」!!

勝手に略してすみません。


ホントに面白いんです。


私なんかは、自己満足の為にブログなんて書いてますが、きつ子先生は読者を意識されていて、さらに自分自身も楽しんでいる。(楽しんでおられると思います)


人に見せる、人を魅せるブログに感服いたします。
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# by p-3h | 2012-07-25 04:18 | 独り言 | Comments(0)

ソーシャルネットワーク上の自分2

Facebookは、自分の意見を他の人と、共有できる。

賛同してもらうと、加速度的に拡がっていく。


自分を他人の中に残す、電子の海に自分を広げていく。それは、生物が子孫を残す行為と、似ている気がしてくる。



じゃFacebookはsexなのか?(アメーバピグで小学生が疑似sexしてるって報道があったけど)


人との繋がりを求めた、電子乱行パーティー
あまり話が飛躍して、自信がなくなっきた。

まぁ、ちょっと哲学な気分でのソーシャルネットワークについての考察でした。
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# by p-3h | 2012-07-25 02:48 | 独り言 | Comments(0)

ソーシャルネットワーク上の自分

このブログを始めて、10ヶ月ほど経ちました。

さらに最近、友人の勧めでFacebookを始めました。


Facebookでは、実名で顔も名前も知っている友達に向けて発信するわけですが…




書く事ねー

やっぱり顔が割れてないブログの方が、色々書きやすいんですわ。
友達に、見せられないテンションで書いてるって訳でも、ないのだけれど。

友達に、心許せてないって事ですかね。

実名で会話するFacebookは理性的で、独り言のように綴るブログは、より開放的であるのは、確かですな。



しかし、ブログに載せてる文章が、自分自身の本心かといえば、それだけではなく
いや、本心なんだけれど、どこか演じてる部分があるんです。

「このブログを書いているブログ主」という自分を、演じているから、書ける文章だと思うわけなのです。(なのです。とか実際言わねーし、これも演じてるんですな)


自己の開放を目的としたブログは、これでよいのです。
ではFacebookでは、何をすればいいのか?

長くなったので今回は、ここまで。
To be continue→(1回やってみたかったコレ!)
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# by p-3h | 2012-07-12 18:33 | 独り言 | Comments(0)

さくらん

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さくらん

大分、今更ですが、さくらんみました。


演技はカスだけど、やっぱ土屋アンナかわいいな。



色彩も綺麗で、監督の蜷川美佳らしさなんでしょうな。
そこに椎名林檎の曲が、JustFit!!!!マジかっけー


動く蜷川美佳の写真集と捉えて見れば、映画好きでも見るられるんじゃないでしょうか。


私は最後まで楽しめありんした。
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# by p-3h | 2012-07-11 02:44 | 映画・舞台 | Comments(0)

GETdaze!

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高校生も、大学生も、サラリーマンも、皆ポケモン。


学校でも、電車でもポケモンの話題やゲームを見聞きする。


驚いたのは、サラリーマンが電車内でポケモンをやっていること。


ポケモンは小学生ってイメージがあったけど、今は大人が遊ぶものなんだなぁ。
その辺の感覚が、世の中とズレてきてんのかな。


でも電車内で、ポータブルゲームってどうなんだろう?

高校までは許せるけど、成人してから電車内でゲームは、オレは恥ずかしくて出来ないな。


家ではやるけどね。外ではカッコつけて小説とか読みたいよね。まぁ見栄の話でした。
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# by p-3h | 2012-07-05 09:55 | 独り言 | Comments(0)

農業インフィニティ

専門学校の同窓であり、元同僚の友達と飲みに行った。


同時期に退職した彼は、紆余曲折あって今は、田舎で農業の修行中だ。


修行中って!!(本当に、紆余曲折あったんだろうなと思う)
朝5時起床、夜9時就寝。真っ黒に日に焼けし、すっかり健康的になっていた。(うらやましい)



彼がお世話になっている農家では、研修生を受け入れ、食事寝床を提供するかわりに、労働力になってもらっているらしい。

さらには海外からも受け入れを
していて、様々な国から農業体験に来るそうだ。


そんな生活は、いつも賑やかで、毎日が楽しいと言っていた。Very good!



そんな農業ライフにも苦労はある。
市場価格に左右される売上、有機農業であるが故の労力と収穫量の少なさ、
また彼は「環境」という視点も持っており、休耕田により荒れた生態系なども気掛かりな問題だという。



これからの市場で生き残るために、「有機農業」による安心安全に加え、「環境」に配慮した、「保全につながる農業」という付加価値をつけ

地元の大学院で農業、里山環境を研究している院生と協力者し、保全された結果を、数値など具体的に示し

ブログなどカジュアルツールを使い、農業による生態系の保全や、有機野菜の価値を広く一般に伝えていくのが、これらの展望だという。




いずれ力を貸して欲しいと言われたが、その時、必要な技能が自分にあるだろうか。

今はただ、 「未来の為に使った」時間を信じて、積み重ねていくしかない。
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# by p-3h | 2012-07-04 02:46 | 独り言 | Comments(0)

小説版めだかボックス下

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小説版 めだかボックス下
杁理知戯のおしとやかな面従
または
椋枝閾の杯盤狼藉マニフェスト


めだかちゃんが、目安箱を設置するきっかけになったエピソードでした。
マンガの様な、バトルとかゲームとか派手な事は一切なく、粛々としてますな。


めだかちゃんの性格を再確認する様な感じでした。
今後この教師陣はマンガに登場するんだろうか?
しなさそ~


「天才は語らない」は西尾維新の作品作りのポリシーなんだろうか?

めだかボックスの小説版となれば、 語り部は善吉か、主人公めだかちゃんだろうと思ったが、各章ごとに副題になった教師の視点で語られていた。
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# by p-3h | 2012-06-04 20:22 | マンガ・小説 | Comments(0)

近未来予言映画

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幸福の科学が、映画作ったらしい。


一見普通の映画だが、「近未来“予言"映画」の見出しに、感じるものがある。



一般娯楽の中に、“ある団体の思想が反映されている"という事実に、なんだか恐怖を覚える。
無宗教大国、日本人ならではの感覚なんだろうけれど。


そういう映画は、実は結構あるんだろうな。A.ワシントンの「ウォーカー」とか。
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# by p-3h | 2012-06-04 17:29 | 映画・舞台 | Comments(0)

電車で

発車を待って座っていると、小学生に声をかけられた。

「ここは〇〇線ですか?」

まだ一年生くらいだろうか。座ってるオレより、視線が低い。急に尋ねられ、なんだか慌てて答えてしまった。すると矢継ぎ早に次の質問がきた。

「〇〇駅には停まりますか?」

どうやら、こちらが本命の質問だったようだ。
目的の駅にも停車する事を告げると、安心したようで表情がやわらいだ、やわらいで、そのままオレの隣に座った。小学生には自然な流れなのか?

一瞬戸惑ったが、折角なので色々話してみようと思った。(4年前のオレならあり得ない考えだろう。子供嫌いを克服してから、小学生までは可愛いと思えるようになった。)

話を聴いてみると、いつもとは別の友達と帰っていて、その友達について、全く別の路線の、全く知らない駅まで行ってしまったらしい。(途中で気付けよ。)
友達が下車する段になってようやく気付いたと。
余程、夢中になってしゃべっていたんだろうか、その辺が小学生らしさななだろう。多分。

普段は同じ路線の友達と帰っているらしいが、朝は毎日、一人で満員電車に揺られて登校しているそうだ。
小学一年生から電車通学とは、偉いんだか、可哀想なんだかわからない境遇だ。(オレは嫌だ。)



子供との会話には、独特の間がある。言葉に詰まって沈黙してしまうのだ。考えを言葉にするのに時間が掛かるのだろう。
先回りして答えたくなるが、そうしない方が良さそうな気がした。
これは、お年寄りとの会話に似ている。
こちらが先回りして、なんでも答えを決めつけてしまうと、言いたい事が言えずストレスになるそうだ。

これが子供との会話に当てはまるのかは、分からなかったが、兎に角待った。大人同士なら、会話が終わってしまう間だが、待った。

話があちこちに飛ぶし、会話を誘導するのが難しい。こちらの話に納得してるのかも判断できない。
もっと色々聞きたかったが、時間は早かった。




4年前の自分とか、小学生の電車通学とか、小学生との会話の仕方とか、小学生の気持ちとか、色んな事を考えさせられる出来事だった。
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# by p-3h | 2012-05-17 04:21 | 独り言 | Comments(2)

パロディ

さっき気付いたんだけど


これって
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こういう事だったのね
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いや~気付かないって、きっとこういうの沢山あるんだろな~
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# by p-3h | 2012-05-02 06:03 | マンガ・小説 | Comments(0)

小説版めだかボックス上

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小説版 めだかボックス上 久々原滅私の腑抜けた君臨または啝ノ浦さなぎの足蹴による投票


コミックのノベライズ化は最近では珍しい事ではありませんが、
しかし、そのマンガの原作者が小説家というのはどうなんでしょう?

そりゃ原作者が書くのが当然の流れで、いやがおうにも期待は高まり、ハードルが高くて大変そうだなとか。
でも小説家なんだから、小説書くのは当たり前の事なんですよね。

小説家だけに本分です。なんつって。


…さて内容の方は、コミックのストーリー以前、第0箱って事ですが、

上巻は、まぁ何も話が進展してないですな。
一生徒だっためだかちゃんが、生徒会長立候補を決意する訳ですが、
その経緯も語られず、下巻で敵対するであろう教師が最後にチロっと出てきただけです。

まぁマンガでは全く登場しない箱庭学園教師陣の話ですね。(13組の担任になった教師の心労とか語られてます)


改めて思うけど、めだかちゃんて授業受けてたんだ。
13組を教える教師ってどんだけ異常なんだろと思ってたけど、意外と普通で、普通に苦労してるみたいです。


まぁ下巻に期待って事で。
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# by p-3h | 2012-05-02 05:54 | マンガ・小説 | Comments(0)

悲鳴伝 読了

「難民探偵」とか「少女不十分」みたいな物を想像してたが、西尾ジャンルとしては「りすか」「戯言」シリーズに近いかな。


ただ途中から気になったのは“何故これが最長巨編なのか"だ。

区切りを[第○話]として8話まで。
上下巻にしても良いだろうし、この物語ならまだ広がっていけるだろし、あとがきでも「まだ書いていたい」みたいな事を言ってる。

この厚さの本になったのは“大人の事情"があったのだろうか?

色んな意味で読者の期待を裏切って終わったが、まだ物語としては終わってない。また続編書いちゃうのかな?
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# by p-3h | 2012-04-29 12:34 | マンガ・小説 | Comments(0)

悲鳴伝

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待ちに待ってただけですわ

26日発売日なのに、25日には川崎で売ってましたな

しかし地元じゃ、きっちり26日ですよ


西尾維新史上最長巨編「悲鳴伝」

西尾先生は一体どんなペースで書いていたのか
頭が下がります
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# by p-3h | 2012-04-27 20:14 | マンガ・小説 | Comments(0)

AKBのプッチョCM

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AKBのプッチョのCMに抗議が殺到したとか。


http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20120419-00000019-flix-movi.html?ySiD=DEaQTziYQE1qDwPwyrUN&guid=ON



今更ですが知りました。

抗議の内容は「不快感 不衛生 子供への悪影響」だそうで。


不快感は、まぁ人それぞれ感じ方はありますからな。
レズ画が気持ち悪いと思うのは自由ですが、♂の私からすれば、近年話題になったマンガ・小説のジャンル「ボーイズラブ」となんら変わらないんですがね。
♂からすれば吐き気でも、♀は垂涎、ただ人間が演じるなら♀同士の方が画は映えるでしょうな。


「不衛生 子供への悪影響」ですがこれはどうでしょう
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アニメだから、ディズニーだから不衛生でも悪影響でもないんでしょうか?

食べ物を口移しでリレーするのは不衛生だが、そこに憧れる子供はいるのか?
口移しに憧れる事はあるかも知れない。ならその影響はディズニーと変わらないのでは?


レズに憧れる子供はいるだろうか?それが不純なら「芸能界からおネエ系タレントを追い出せ」とも思うが…




なんか抗議やらネットのコメント見ると、ただのアンチAKBにしかみえないんだよな~
言っとくと私はAKB全然可愛いと思ってませんので、悪しからず。

まぁ要するに、「隣人が隣で何やってるかも気にならない日本人なんだから、CMくらいで騒ぐなよ」って事で。
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# by p-3h | 2012-04-20 03:09 | 独り言 | Comments(0)

ルートビア

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地元の輸入雑貨店で買った「A&W ルートビア」


地元をもっと活用しよう思い、買ってみたが、これ何見えます?

まぁ名前もビアだし、ビールだと思ったら、ただのジュースでした
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# by p-3h | 2012-04-18 03:28 | 独り言 | Comments(0)

アンナさん6

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アンナさん6です

アンナさんのトレースとしては、初のカラーです


色で描くべきか、線で描くべきかなど色々難しいですな

今回はアンナさんの可愛さの10%も出せてないでしょう
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# by p-3h | 2012-04-17 23:02 | イラスト | Comments(0)

一変

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昨日の嵐から一変

ここは満開と言っていいくらい桜が綺麗に咲いていました
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# by p-3h | 2012-04-04 22:06 | 独り言 | Comments(0)

ペルシャ

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6作目ペルシャ擬人化です。


出っ張った額、潰れて上を向いた鼻、モサモサの長い毛…ブリーダー界で人気のペルシャです。…です。が、



ぶっちゃけ好きじゃありません。

だって可愛くないから。
擬人化した顔が不細工にしかならない。



毎回、そこまで細かく再現している訳ではないですが、
ペルシャにインパクトあり過ぎて、どうしても(可愛く)擬人化した顔が浮かびませんでした。


なので煽りアングルで、鼻が上に向いて見える角度、って事で自分を納得させ、
後は丸顔だったり、髪のボリュームなどで、ペルシャらしさを出しました。




余談ですが、服の下もちゃんと描いてあり、当然?裸です。
でもなんか、こいつ全然色気がありません。
まぁ気が向いたら出します。
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# by p-3h | 2012-04-02 02:45 | イラスト | Comments(0)