ダービー・ザ・ギャンブラー

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やってみた。


やったみたけど、地味ッ!!!!


決着が数滴こぼれる雫だけとは、地味すぎる。

魂賭けてる訳じゃないし、マンガみたいな緊張感は出ないですな。
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# by p-3h | 2012-09-11 17:29 | 独り言 | Comments(0)

練乳オレ

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練乳のチューブを吸っている私に、ようやく時代が追い付いたようです。


想像できたけど、美味ぁい!


そして、これを買ったコンビニの店員が、可愛いかったぁ


また買いに行きたいなぁ~(もちろん同じ曜日時間で!)

…画材を買いに行く、という大義名分があるんですッ。
だから堂々と行きますよ私はッ!
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# by p-3h | 2012-09-10 00:24 | 独り言 | Comments(0)

デート2

女性と二人で食事なんて、久しぶりすぎる!ランチ!?
これはデートと呼んでいいんだろうか?


二人で食事して、駅前をぷらぷら…
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デートだよね!




しかしムツ子さんは、抜き差しならない状況にあった。


どういう成り行きかは、怖くて訊けなかったが、
彼女のいる男に、二股をかけられているらしい。


ダメだと分かっていても関係を切れないのだと。


「自慢話ばっかりで、
彼女と別れるつもりは、ないって言ってるの」
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「そんな男(ヤツ)はスタンガンでどつけ!!」
恋愛経験の乏しい私の、割りと本気のアドバイスは、
まぁ冗談としても


「仕事の苦労を分かってくれるし、
家に来ちゃうから仕方ないよね」
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ドツボにハマっている様だった。



今回のデートは下心なく楽しめて、いい刺激になった。

たまには、異性を意識しないと自分の中で、
色んなものが枯れていくんだろう。


ムツさんまた遊ぼうね!
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# by p-3h | 2012-09-06 16:37 | 独り言 | Comments(0)

デート1

以前の職場では、関連企業・行政との交流が深かった。


職種を越えてプライベートでも、付き合いができたほどだ。


職場を含め関連企業(以降A社)などのスタッフは、外から来た人達だったが、
地域の青年団に入り、地元のお祭りなどに参加していた。

そういった所からも仲良くなっていった。




私と同時期にA社を退職したムツ子さん。
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久しぶりにムツ子さんと会って食事をした。


ムツ子さんは実家に帰り、新しい仕事をしていたが、
夏休みでA社の仲間に会いに行っていたらしい、

帰りにこっちに寄ってくれたのだった。
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# by p-3h | 2012-09-06 16:31 | 独り言 | Comments(0)

三銃士~王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船~

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なるべく冷静に、簡潔に書こうと思います。



剣劇アクションが、カッコよく見えない。
特にダルタニアン、ポルトス。
眼帯してた敵の方がアクションは上手い。



三銃士のキャラの軸が弱い。
怪力豪快ポルトス
(特にエピソードなし。強いて言えば女から金を受け取ってた…豪快じゃねぇ)


沈着冷静アラミス
(冒頭で、行きずりの女を口説く元聖職者で、本編始まるとクールキャラ…ってブレブレ)

アトス
(まず代名詞が思い付かない。潜水士!?ださ)


でもアラミスの俳優さんはスゲーカッコ良かった。




冒頭の映像がイマイチ。
3Dだと立派に見えるのかもしれないけど、爆発で起きた波がちゃちだった。


冒頭のミラが走って罠を突破するシーン。疾走感がない。本気で走ってるように見えない。




ミラの役はトリックスターじゃないのかな?

中盤まで、ストーリーを動かしていたのに、普通に海に落ちただけとは…(しかも無傷で生きてるし)



三銃士の召使いが、あそこまで三人から軽んじられている理由が解らない。

場違いな事言って、たしなめられるなら、わかるが
何をしても、任務に成功しても「黙れ」じゃヒドイ。




敵(眼帯)を突き殺して、どや顔するダルタニアンに共感できない。

互いに命をかけて戦った後なのだから、相手が悪人でも敬意を示すのが騎士道精神じゃないのか?




ルイ?世は良かった。
この映画の中で一番好感が持てた。
最初はありがちな、世間知らずでワガママな子供のような王様だったが、

政略結婚だった王妃に恋し、
好きな人の前では、上手くしゃべれず、

同年代のダルタニアンにアドバイスをもらい、王妃に自分の素直な気持ちを伝えるなど、
人間的な所に好感をもった。

あとは本人の前で枢機卿をナジるが面白かった。
「これからは枢機卿の兵とは戦うなッ…全滅してしまう」


総評:いまいち

「続編作るよ」て終わり方が好きな監督らしいが、続かなくてよい。
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# by p-3h | 2012-09-03 18:02 | 映画・舞台 | Comments(0)

柔らかいという事は、ダイヤモンドより砕けない!!

大好きな台詞です。


ダイヤモンドは、モース硬度が高いだけで、砕けない訳じゃない…

とか言う人もいますが、
このドグサレがぁぁぁーッ!!
誰がモース硬度の話をしてるかぁーッ!!!
て感じです。



ダイヤモンドが「正義の輝きのなかにある黄金の精神」だとすると、
正義ゆえの脆さが、あるのかもしれない

しかし、それを越える精神が、「柔らかい」という事
それは「なにもない」のとは違う


「柔らかく」確かにそこにある
人の心の在り方


私の心も、柔らかな「黄金の風」のように在りたい。


しかし今日から学校…
さっそく砕けそう
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# by p-3h | 2012-09-01 09:04 | 独り言 | Comments(0)

ステキな金縛り

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深津絵里が最高に可愛い!


私が嫌いな、三谷幸喜の笑いは、「恥」の笑いです。
今作では、阿部寛の法廷でのタップシーンや

有頂天ホテルでの、役所広司のスピーチ

マジックアワーの、佐藤浩市の撮影勘違い演技

などキャラクターが恥をかいて笑わせるのが嫌いです。

…なのですが、今作は最後まで観れました。



ストーリーは、理屈が先行してしまうと楽しめないみたいです。

殺された被害者が証言してりゃ、裁判所はいらん!って感じでしょうか。

豪華俳優がちょい役で出すぎとか(私としては、そこがマイナスポイントなの?と言う感じですが)


誰かが良いと言えば、誰かはダメと言う
本当映画は難しいです。


今作は嫌いな人は、本当に嫌いみたいで、
そういう人は、見方が違ったのかもしれません。


法廷というキーワードから、

古畑任三郎的な、ミステリーで期待した方は、
今作の解決シーンは全く納得できないでしょう。

小学生なみの解決法だと私も思います。


しかし、冒頭から散々コメディに徹していたのだから、
ミステリーの方向で期待する方がむずかしいと思いますが…



人が作品を観るとき、「こうあって欲しい」という期待と
作品のジャンル・方向性が食い違った時、

期待を裏切られた時、どんな名作も詰まらなく映ってしまうのでしょう。


ここまで考えると、「期待」は作品を作る上でも、観る上でも、
邪魔にしか思えなくなってきます。

(映画に限らず、期待によるメリット、プラス効果を探してみたいですな)




今回わたしは、とにかく深津絵里さんに惚れました。

冒頭の、トラック運転手に対する

「名を名乗れーッ!」からやられちゃいました。

考え事をする時に口元に指をおいたり
可愛らしい仕草、表情が魅力的でした。(深津さんは前髪あった方が可愛い!!深津絵里に限らずか?)

こんなキャラクターを作りたいものです。
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# by p-3h | 2012-08-31 12:33 | 映画・舞台 | Comments(0)

映画 オリエント急行殺人事件

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名前だけは知っていました。

アガサ・クリスティの名探偵ポワロ
青山剛昌の名探偵図鑑でも、
三人目に紹介されている!(だから何!?)



有名だし、ちょっと見てみようと軽いノリでした…

期待していなかったと言うか、何も知らずに観たのですが、

またもや、やられました!



序盤は淡々と進むのですが、

いよいよ列車が動き出す時
意外なほど陽気なBGMが流れ、
これから殺人が起きるだろう列車の出発なのに、
希望に溢れた音楽が印象的でした。



真犯人にも驚きましたが、
名探偵ポワロのキャラクターも魅力的です。

面白かったのは、ポワロの就寝前の準備。
ハンドクリーム塗って、手袋着けたり

髭が崩れないように、髭用のマスク?みたいの着けたり
生活感がよかったです。


そして私が何より驚いたのは、
ポワロに首がないこと!!

太ってるていうか、
兎に角、首がないんです!

アダムスファミリーのお兄さんみたいな、
なんだか滑稽なシルエットが、ツボでした。
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# by p-3h | 2012-08-27 02:57 | 映画・舞台 | Comments(0)

Say peace!

課題で8pのプロットを、作らなあんのですが…

全くできません。



テーマが3種類あって、その内の1つを選択しなければならないのですが、

そのテーマが…
「愛!友情!!平和!!!」ときたもんだ。

3本柱マンか!!(全然ちゃうけど)



直感で平和をテーマにしようと思ったのですが、

平和ってなんぞや??



調べてみると
単純に「争いがないこと」とか

「終戦後から次の開戦までの間」とか

「国家の抑止力が内外において有効である状態」とか
(大体Wiki)


「There is no way to peace
Peace is way」とか



色々むつかしいですな。

しかし、ここで、
自分の1つの先入観に気がつきました。


「平和=幸せ」と思っていました。
でも、どうやら違うようです。


以下はかなり、感覚的なんですが

「平和→幸せ」はある
「幸せ→平和」という事でもない

というのが、今のところ
私の平和に対する理解です。


…結局、課題きまらねー

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# by p-3h | 2012-08-23 03:31 | 独り言 | Comments(0)

夜桜四重奏

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作:ヤスダスズヒト
月刊少年シリウス(講談社)

アニメ化もされたマンガです。


イラストレーターとしても活躍する作者さんなので、女の子が綺麗です。


反比例して老人・中年は、髭の生えた青年です(青年の絵+髭みたいな!)

何故か中年以降の男性キャラは、顔の骨格がエライ事になってます。



以下も批判しかしないので、もしファンの方がいらしたら読まないで下さい。




内容が、青春日常系たまに神霊バトル。


しかし、七郷やら妖怪がリアル現代に馴染んでいるようで、リアリティがたりてない。

七郷の天辺すら、どうなってるか誰も調べす、
御神木と言うわりに、好き勝手に登れるし
かなりの高層にも関わらず七郷頂上付近は、いっさい風吹かず
登るには、どうやって固定してんだか、何故か風に揺れない縄梯子一本のみ(複数同時登頂可!)



たまにのバトルも…
キャラたちが一生懸命作戦立てて戦ってるけど、
なんか抜けてる。



各キャラ主観の日常編が人気の理由なんじゃないかと推察します。

バトルに参加する子も、しない子も兎に角、女の子が沢山登場するんですが、

それがイマイチ好きになれないです。というかキモい。


サービスショット満載で、やたらにパンチラ、乳揉み、百合絵、男に尽くす都合のいい女ばっかり。

反して男キャラは奥手、草食系ばかり。もちろん主人公はハーレム。
コミックスのオマケページですら乳を揉む始末。
(思い出したらイライラしてきたんで、もっと書きます)

(アオが寝ている八重から取った靴下を履く…
履くか!?人が履いてた靴下履くか!?上着なら未だしも、肌着類はないって!)

(靴下を脱がされた事に気がついて、ショックで気絶する八重そしてパンチラ
靴下脱がされて、気絶って意味わかんね。
そしてパンチラ意味わかんね。
みんな縞パン意味わかんね。)




重ための話もあるんだけど、無駄なエロさでシリアスになりきれない。

それでいて、主人公たちの目的が世界を救うってんだから
どこが日常なんだ。



まぁ明るく楽しくエロティックに世界を救うんでしょう。


散々書きましたが、服は上手いんですよね。
服のシワやら影やら、見やすくて良いです。
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# by p-3h | 2012-08-18 05:11 | マンガ・小説 | Comments(0)

人喰猪、公民館を襲撃す

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ホラー(韓国)枠で放送され、タイトルから漂うチープ感に全く期待していませんでした。


ぶっちゃけ今月観た映画の中で、一番面白いかも!!




観終わって(善きにつけ、悪きにつけ)気になった映画は、Yahoo!のレビューをみているのですが、

「猪、公民館~」はレビュー数も少なく、評価は高くありませんでした。

しかし、これをホラーと思って観続け、楽しめなかった人は残念です。



この映画はホラーではありません!

邦画「TRICK」の様な映画と言えば、分かって頂けると思います!


ギャグにホラー?にアクション、人間ドラマなど色々入ってて、

人によっては「全て中途半端」と思われるかもしれませんが…



その中にも、社会問題や人間性などのテーマが盛り込まれており、
B級ながら野心的な作品になっています。


要は、「何コレあり得ね~」って笑えばいいんです!!
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# by p-3h | 2012-08-11 21:34 | 映画・舞台 | Comments(0)

THE CAT

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夏です。怪談です。

韓国ホラーです。



Yahoo!のレビューでは「切ないホラー」と評されていましたが、

まぁストーリーはポツポツ穴があいております。足元にご注意下さい。



しかし、私が評価したいのは、ホラーシーン。
かなりジャパニーズ・ホラーを研究したんじゃないでしょうか。

好きな演出でした。
序盤から出し惜しみせず、ガンガン霊が出てきます。

むしろ出し過ぎと思うくらいです。

ただ、後半のワンシーンで殺害方法が急にフレディみたいになります(その1回だけ)


もう1つ評価したいのは、出演している猫の演技!
恐怖に怯える表情が真に迫っています(多分、本気で怖がって…)




西洋ホラーのスプラッタ系は
嫌いです。特に「SOW」とか。

痛いだけじゃないっスか?
Mじゃないし、痛がってる人みて喜ぶほどSでもないし、楽しめません。
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# by p-3h | 2012-08-10 18:51 | 映画・舞台 | Comments(0)

カンフーパンダ2

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これはアクション映画だ!!



CGアニメーションによる、各動物ならではのアクションが、楽しい!

そのコミカルなアクションは、ジャッキー・チェンのダンスの様な格闘シーンを彷彿とさせる。




そのジャッキーも声優として登場するなど、キャストも豪華だ。

アンジーは声も大好き!!
ぶっちゃけジャッキー・チェンの声は石丸博也さんでしか認識してないから、聴いても分からんかった




キャラクターの表情が豊かで、特に主人公のポーは、様々な表情を見せてくれる。

そのキャラクターは、かなりお調子者だが、闘うと強い所が痛快だ!




正直、期待してなかった分、思いがけず感動してしまった。

映画を観るときは、「期待しないで観る」というアプローチが、作品を楽しむコツかもしれない。
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# by p-3h | 2012-08-07 00:27 | 映画・舞台 | Comments(0)

ケープフィアー

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狂気の復讐鬼をデニーロが熱演。

ムキムキの体に刺青が印象的で、デニーロアプローチって奴ですね。
いや~恐い。


動機が恨みって所が、ただの快楽殺人鬼とは違う、しがらみの怖さというか。



娘を懐柔していくシーンは、危うさと艶かしさで緊張感がありました。


字幕だったんですが、時代のせいか少し分かりにくい所がありました。
後半のアクションは、分かりやすさを重視してたのか、今一つに感じました。




ただ、ラストのセリフが印象的でした。
「過去を引きずるのは、毎日少しずつ死んでいく事だ。私は生きたい。」
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# by p-3h | 2012-08-03 08:27 | 映画・舞台 | Comments(0)

チェリオ!!!

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こんな飲み物あったんですね!

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ショートカットの方が好きです
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# by p-3h | 2012-08-02 20:44 | 独り言 | Comments(0)

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

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シリーズ史上一番、つまらなかった。


シリーズのテイストは残してはいる。コミカルなアクションとか…


しかし、各々のキャラの目的がよくわからん。


・ジャックは最初と最後で言ってる事ちがくね?
「永遠の命手に入れる」から「自分の最期は知りたくない」
?でも3では、永遠の命を手に入れようとしてた節があったよね?



・アンジェリカは、どうしてあそこまで父親思いなんだろ?
黒髭が父親だと最近知ったような雰囲気だったけど、
会ったばかりの残酷な海賊に、愛情感じるかね?

何か父親を慕うエピソードがあると良かった(幼い時の記憶とか、母の言葉とか)



・ジャックのアンジェリカに対する気持ちが分からん。
身代わりに滝に落ちたり、無人島に置き去りにしたり。
罪の意識?ジャックって罪悪感で、動く男だっけ?



・黒髭の剣は、観客が勝手に想像しろって事?
あれ持ってるなら、乗組員いらねーじゃん。船上なら無敵だし。

剣にまつわるエピソードも欲しいね。せめても名前くらいは紹介したい。



・船を瓶に閉じ込める理屈が語られてない。
ストーリー上些細な事かもだけど、ここまで来ると、黒髭もはや魔術師じゃん。

ブラックパールはストーリー上、ジャックの真の目的だったのにね。適当に描かれてる。



・スペイン人は、永遠の命嫌いみたいだけど、理由は?
「永遠の命は誰もが欲しい」ていう人間の欲望がありきの、物語なのに、
第三勢力のスペイン軍が、泉の破壊が目的とは…
アイディアは面白いけど、理由が「永遠の命は信仰に求めろ」か…

正しいけど、つまんない。
信仰心の裏に欲があったら良かった。やっぱり欲が絡むから、物語は面白い。

それに、1つの宗教を作品の中で、肯定するのは好きじゃない(日本人だからかな?)



・人魚はなぜ杯を拾ってくれたの?そこは恋人に使うんじゃないの?
・忘れてるけど、冒頭のジジイは不死身なの?

・あの豚はなんだったの??



多分まだまだ、疑問はあると思うけど、ここまでにします。




「映画の面白い所は、どんな駄作でも面白いと言う人がいる事だ」

引用っぽく書きましたが、私の言葉ですけどね。

長くなってますが、面白かった点も書いときます(忘れないように)

・三つ巴のアクション
杯と涙と剣を取り合う3人でのアクションシーン

・人魚が全員美人なのが良かった(そこから想像が膨らむ)

・義足に隠した酒(重いだろ!)
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# by p-3h | 2012-07-29 05:30 | 映画・舞台 | Comments(0)

彼とわたしの漂流日記

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韓国の映画です。


いや~存外面白かった!

引きこもり女と、失業中の男の話なんですが、
まぁ根本的な解決には至ってないけど、社会問題とか織り込んでありました。



ヒロインのキャラが魅力的でした。
浮いたり、ヘルメット被ったりがマンガ的で楽しかった。


ただタイトルがイマイチかな。原題は知りませんが、
キャッチーなタイトルは、どのジャンルでも課題ですな。



韓国映画だとウンコネタや、泣きの演技は「ヨダレと鼻水」がお約束なんだとか。


韓国映画初心者が、楽しめたので誰でも楽しめる映画だと思います。
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# by p-3h | 2012-07-25 14:07 | 映画・舞台 | Comments(0)

注目のブログ!

http://mblog.excite.co.jp/user/manshukits/


いや今日知ったんだけど、皆さん好きなブロガーを自分のブログ内で紹介してるんですね。


いや~知りませんでした。これがクチコミって奴ですね。そういう事なら、紹介しない訳には、いかないのが、コレですな。

「まん…きつこの…ものワンダーランド」

口にするのが、はばかられるようなタイトルですが、要するに略して「マンキツ」!!

勝手に略してすみません。


ホントに面白いんです。


私なんかは、自己満足の為にブログなんて書いてますが、きつ子先生は読者を意識されていて、さらに自分自身も楽しんでいる。(楽しんでおられると思います)


人に見せる、人を魅せるブログに感服いたします。
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# by p-3h | 2012-07-25 04:18 | 独り言 | Comments(0)

ソーシャルネットワーク上の自分2

Facebookは、自分の意見を他の人と、共有できる。

賛同してもらうと、加速度的に拡がっていく。


自分を他人の中に残す、電子の海に自分を広げていく。それは、生物が子孫を残す行為と、似ている気がしてくる。



じゃFacebookはsexなのか?(アメーバピグで小学生が疑似sexしてるって報道があったけど)


人との繋がりを求めた、電子乱行パーティー
あまり話が飛躍して、自信がなくなっきた。

まぁ、ちょっと哲学な気分でのソーシャルネットワークについての考察でした。
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# by p-3h | 2012-07-25 02:48 | 独り言 | Comments(0)

ソーシャルネットワーク上の自分

このブログを始めて、10ヶ月ほど経ちました。

さらに最近、友人の勧めでFacebookを始めました。


Facebookでは、実名で顔も名前も知っている友達に向けて発信するわけですが…




書く事ねー

やっぱり顔が割れてないブログの方が、色々書きやすいんですわ。
友達に、見せられないテンションで書いてるって訳でも、ないのだけれど。

友達に、心許せてないって事ですかね。

実名で会話するFacebookは理性的で、独り言のように綴るブログは、より開放的であるのは、確かですな。



しかし、ブログに載せてる文章が、自分自身の本心かといえば、それだけではなく
いや、本心なんだけれど、どこか演じてる部分があるんです。

「このブログを書いているブログ主」という自分を、演じているから、書ける文章だと思うわけなのです。(なのです。とか実際言わねーし、これも演じてるんですな)


自己の開放を目的としたブログは、これでよいのです。
ではFacebookでは、何をすればいいのか?

長くなったので今回は、ここまで。
To be continue→(1回やってみたかったコレ!)
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# by p-3h | 2012-07-12 18:33 | 独り言 | Comments(0)